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  沿革
1929年   創業者・澤井光三郎が国産初の金庫室扉を東京で製造。
1941年   第二次世界大戦により金庫室扉の製造を中止。
1948年   石川県根上町に工場を建設。金庫室扉の製造を再開。
1949年   一体鋳造金庫を製造し、日本勧業銀行37店に納入。
1952年   法人組織に改組。「富士精工株式会社」を設立。
1953年   国産初の夜間金庫を開発。
1956年   日本銀行各支店へ金庫室扉を納入。
1961年   米国・モズラー社と資本提携。新工場を建設。
1965年   国産初の床差ないマグナ型防水金庫室扉を開発。
1969年   タイムロックを開発。
1970年   国産初のエアガードを開発。
1971年   社名を「株式会社 富士精工本社」に改称。
1973年   東洋最大25インチ厚・自動式ニューマグナ型金庫扉をフィリピン中央銀行に4基納入。
1978年   中性子遮蔽扉を日本原子力研究所に納入。
1979年   電子部門工場として小松工場を新設。
1980年   シンボリック・ニューマグナ型金庫室扉が日本で初めて米国UL規格の防盗テスト全クラスに合格。
1981年   本社に原子力部門を設置。
1984年   全自動立体貸金庫を開発。本社工場に技術センターを竣工。
1985年   皇太子・美智子妃両殿下(今上天皇皇后両陛下)と紀宮様、本社を御視察
1986年   米国・モズラー社との提携解消。
1988年   小型店舗向け貸金庫・Vシリーズを展開。
1990年   省スペース全自動立体貸金庫・FD240を開発。
1991年   自動貸金庫・V300を開発。自動貸金庫遠隔操作システムを開発。
1992年   パラディオン型両引き金庫室扉を開発。Gマーク商品に選定。
1998年   ISO9001認証取得。
2001年   株式会社 岡村製作所と総販売代理店契約を締結。
2003年   ISO9001:2000認証取得
2006年   生体認証搭載全自動貸金庫システムを開発。
電装工場が竣工。小松工場を移転。
2008年   株式会社 岡村製作所が全株式を取得し、完全子会社となる。
2009年   ISO14001:2004、ISO9001:2008認証取得